AirPods とAirpods Proを徹底比較!在庫あり

こんにちは!

皆さん、イヤホンは何を使っていますか?

最近はBluetooth(ブルートゥース)などが流行っていますが

今回紹介したいのは、楽天のランキングにも入っている、

AirPods ,AirPods Proを紹介します!音質や値段、

一回の充電による再生時間など皆さんの気になるところを

お伝えします(^^)/

 

<目次>

1.AirPods (第1世代と第2世代の比較)

2.AirPods Pro

1.AirPods(第1世代と第2世代の比較)


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まず、エアポッツ1とエアポッツ2の違いはわかりますか?

正直、見た目ではあまり変わりはあるようには見えませんが……

きちんと違いはあります。

エアポッツ1に比べ、エアポッツ2は通話時間が長くなったこと、

デバイスとは接続が高速化し、より安定しています。

また、エアポッツ2には、新しく開発されたH1チップにより強化された

Apple H1ヘッドフォンチップを搭載しているため、長い通話時間や

ハンズフリーの“Hey Siri”と言うとSiriが使えるようになったことに

加え、ワイヤレス充電ケースも選べるようになりました。

これが、主なAirPods の第1世代と第2世代の違いでした!

2.AirPods Pro

昨年10月に販売開始した、まったく新しいデザイン、アクティブノイズ

キャンセリングで没入感のあるサウンドを実現したAirPods Pro

このエアポッツプロは新次元の軽さ、快適さと装着感を実現しています。

アクティブノイズキャンセリングとは、イヤフォンやヘッドフォンの

遮音性能を高めるため、外部の音が聞こえないようにする技術のことです。

 

そして、先ほどはAirPods の第1世代と第2世代を比較しましたが、

今回はAirPods Proと、AirPods (第2世代)を比較していこうと思います!

 

☆カナル型に変わった

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ヘッドフォンの形状は、耳に引っ掛けるタイプのものから、

耳に挿入するタイプのカナル型に変わりました。

カナル型になることで、運動時や人とぶつかった際にも

落ちることなく、常に耳にフィットしています。

 

☆感圧センサーが搭載されている

AirPodsには感圧センサーがついていませんが、AirPodsProには

ついています。

 

感圧センサーがないAirPodsには、左右のヘッドフォン部分を(つまむように)

2回タップすることでこのような操作をしていました。

 

【AirPodsの場合】

2回タップ ➡ 曲の再生・曲のスキップ・電話の応答

これは、Bluetoothを設定する際に右左で曲の再生、スキップなどを

好きな方に選び、設定することができます。

【AirPods Proの場合】

感圧センサーがついており、

1回タップ ➡ 曲の再生・一時停止・電話の応答

2回タップ ➡ 次の曲にスキップ

3回タップ ➡ 前の曲にスキップ

長押し ➡ アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードの切り替え

このように、すべての操作をダブルタップのみにせず、タップする回数に

よって操作が変わるようになりました。

外部音取り込みモードとは、他のメーカーだと、ヒアスルーなどともいい、

外の音をAirPods Proのマイクが聞き取り、その音をそのままユーザーの耳に

流す機能です。 そのため、AirPods Proを耳に装着している状態でも

クリアに外の会話が聞こえる!ということなんです。

 

AirPods(第1世代と第2世代)そしてAirPods Proの性能の

違いはお分かりいただけたでしょうか!!

エアポッツを購入する際は、以上のことを参考にしてみて

ください!

 

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