【スクレイピング】LINEのタイムラインをすべて取得してみる⑦

前回の記事の続きです。

抽出したデータのリストをDBに格納する作業を行います。

使用するDBはMongoDBです。ここからダウンロードできます。

MongoDBに格納

scrapingというデータベースのline_scrapingに入れます。存在しない場合でも自動で作成してくれます。またポートは27017になっていますが、環境によって変化する場合があります。

取得したリストはsorted_contentsという変数に入っています。
insert_manyメソッドにこの変数を指定することで一気に入れることができます。

次回は問題点を解決していきます。







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