[ウイイレ]ウイニングイレブン2020|違いを紹介します。

ウイイレを10年をやっていますが、今作はとにかく操作がしにくいです。



そこで前作のウイイレ2019とウイイレ2020の違いを紹介します。

1, パスがずれやすくなった

パスを出す際に選手の体勢がパスの精度に大きく左右されるようになりました。

2019なら繋がっていたパスも繋がらないと感じることが多かったです。

また、スルーパスが強く、伸びてしまい、通らないことも多くなりました。

選手の体勢やパスの強弱と意識しながらプレーする必要があります。

 

2, 選手の能力値が今までよりも重要

ウイイレは選手ゲーと言われているように、今までも選手の能力は勝敗を左右させました。

しかし、2020では今までよりも選手の能力が勝敗を左右させてるように感じました。

フォワードの足が速くてディフェンダーが追い付かないでそのままゴールに繋がる,

そんなパス通すの?というパスを通す など得点に繋がるプレーで能力の差を感じました。

能力の高い選手を集めるには課金する必要もあり、

課金者と無課金者では差が大きく生まれてしまうかもしれません。

 

3、守備が難しくなった

ウイイレの守備はプレスボタンを適度に押しながら、いろいろな選手にカーソルを合わせてボールを奪うのが基本です。

2020ではプレスボタンを押すと今までよりも自分のいたスペースを空けてボールを奪いにいくようになりました。

そのためプレスボタンを押しすぎると裏のスペースを突かれ、失点してしまうことも多かったです。

また、パスカットも難しくなりました。

パスコースを読んでいても届かなかったり、その近さで足出してくれないの?と感じることが多かったです。

守備の上手な人が勝てると言っても過言ではないかもしれません。

 

4,事故が多い

2019では今までと比べて事故と呼ばれる、味方選手がぶつかってボールをロストすることが多くなりました。

また、動かしていない選手が挙動不審になり,チャンスとなってしまうことも多いです。

自分が動かしていない選手のせいで失点すると誰でもいらつくと思います。

いい勝負をしているときに事故って負けたとなるとなおさらです。

まとめ

今回はウイイレ2019と2020の違いを考察してみました。

実際、2019の方が良かったと感じる部分も多かったです。

ただ、それは2020にまだ慣れていなかった部分もあるかもしれません。

ライブアップデートによって変わるかもしれません。

今後に期待してみましょう。

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