C言語の決まりなどを紹介!初心者必見

Cプログラムの決まりを紹介してきます。

最初に

#include<stdio.h>と書きます。

次に

main(){と書き、最後の行に}を書く

各命令の最後に;(セミコロン)

文字、文字列は” “でくくります。

空白を入れては良い場合

  1. printf(    “hello.”   )  ;printf(     “hello¥n”):
  2. printf(

“hello.”

);   printf(“hello.¥n”);

空白を入れては駄目な場合

(正)printf

(謝)pri   n  t  f

その他

命令は最初の行から一つずつ実行される。

プログラムが終了すると、計算結果は全てなくなる

“”を付け忘れると、エラー

読みやすいプログラム

#include<stdio.h>

main(){

int x;

//xという変数を宣言します

printf(“++”);

while(1==1){

printf(“+++++++”);

}

}

一行に一つに命令、あるいは、{}

字下げ(タブ)を使う

四足演算

演算子: + – / %

+ : 足し算  - : 引き算  *:かけ算  /:割り算 %:あまり

計算結果の表示

printf(“12*34”)   //実行結果:  12*34

printf(“%d”, 12*34)   //実行結果:  408

//////%dは整数用、%lf は少数用

数値の入力

キーボードから入力した数値を変数をXに代入

scanf(“%d”, &x):  xは整数変数です。

二つの数値を入力

scanf(“%d %d”, &x, &y):

数値が少数

scanf(“%d”, &a):  整数

scanf(“%lf”, &b): 少数

入力した数を使って、演算

#include<stdio.h>

main(){

int a1, a2;

scanf(“%lf %lf”, &a1 ,&a2);

printf(“%d¥n”, a1+a2);

}

実行画面

10.5  11  (入力値)

実行結果:21.5

条件分岐

if(条件式){

命令:……………

命令:……………

}else(省略可){

命令:……………

命令:……………

}

 

 

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